真実は私と貴方の心の中に眠る


by romanced
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ヤフーのIDをもっているなら、BB会員でなくても、なら、見れるサイトです。http://streaming.yahoo.co.jp/

他には、
http://www.gyao.jp/ 

http://www.nicovideo.jp/それと、

http://jp.youtube.com/ 
なんかも、お勧めです。

ネット市民たちの動向もふくめ、合法・違法にかかわらず、まだ、整備できてないのでしょう。色々とみれますから、はまらないようにね
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by romanced | 2008-02-03 20:29 | メモ

中継ソフト

 外出先でも、外国でも、自宅のテレビがライブでみれる。
というソフトを7月4日の近頃まで、お試し版を使っていたが、とうとう、購入してしまった。

sony Locationfree
ヤフーの中継ソフトにそれをつなぐと、自宅のDVDレコーダーが自分のノートPCの画面に映ったのを中継することが出来た。

このソフトは結構滑らかで、テレビと遜色ないぐらいにみえるが、ヤフーの方は限界があり、コマ送りになってしまう。
それでも、押しっぱなしツールと併用することで、ある程度の内容を共有できることが分かった。

あゆちゃんや、ソニアさんには、WCのサッカー中継を、りょうさんには、DVD(これはなかなか問題があって、クリアできなかったが、ハード面でも、ソフト面でも)をお見せする実験にに成功した。

いつか皆さんにも自作の映像資料をおみせしながら、プレゼンとか、これで、可能になるのではないかと、近い将来のネット生活だけでなくリアルに応用(ワケあって現場に居なくても、レッスンできる?)出来る可能性に、希望をもった。
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by romanced | 2006-07-04 23:29 | 興味
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1,ウィル・スミス主演「I,ROBOT」;ロボットは、芸術を作れるか?

 アイロボットの3大原則(3Lows Safe)は、アイザック・アシモフのロボット工学における3原則である。
1、人間に危害を加えてはならない。
1、人間の命令に従わなければならない。
1、前の2つに反しない限り、自己を守らなければならない。

 ロボットが自分で知能を発達させていくのは、素晴らしいことである。ロボットが自学自習したら知力・体力など、人間はロボットにはかなわないが、一つだけ人間が優れているところとして、人間には「心」があり、芸術や音楽が作れる。この点がこの映画の中では、ロボットと違うとしている。本当にそうなのだろうか?今は芸術も数学的であり、揺らぎやカオスもPCで作りだせる時代になった。だから、そのような複雑な芸術でも、ある程度黄金率の公式通りの揺らぎを持たせれば、人間には心地よく、ロボットでも生演奏などの芸術は可能だと思われる。


2,ウィル・スミス主演「I,ROBT」;ロボットとの共存とは?

 しかし、何もかも人任せにして楽をしてしまう悪いところが、人間にはあるが、ロボットにはそのような「怠け癖」がない。このような「怠け癖」が「心」の厄介なところだ。これが両者の決定的な違いである。その違いがロボットを進化させ、人間を管理し、いつのまにか人間を奴隷化するような暴走させる原因ではないだろうか。(その怠けぐせも、揺らぎの個性として、ロボットにつくりだせるだろうが、それをしたら、人間が見張らないといけないから、怠け癖のある人間には良いかもしれない)それをこの映画では人間の「心」としているが、先のことを考え楽をするから、ロボットがあれば便利だし、ロボットがいなければ鬱になる人間もいるだろうし、人間に似せて心配性のロボットもつくれるかもしれない。無鉄砲な子供には、心配性のロボットはよい保育ロボットになるだろうし、育児ロボットができれば、子供の虐待などなく、理想的な環境で子育てができるかもしれない。と思うのは、人間だけなのかもしれない。(子供も親というロボットに将来の人生設計の管理をされてるのかな?いや、既に社会機構というロボット的存在の構造に人間は、勝ち組み、負け組みというように管理されているのかな?)
 心の揺らぎや、気まぐれなど、本当はロボットに作れるのかもしれないし、そのようなプログラムを必要とする人間の心の隙間、いつもでも、楽したいという気持ち、それがこの映画の本当のテーマになりうるしと思う。その先を人間とロボットのSFとしてこの映画ではもっと創造的に扱って、アシモフの次の議論を提示して欲しかったと思う。
 どこまでも進化するロボットとの生活に、人間の気力、精神やモラルがついていけるのか?この問いを繰り返しながら、もっと様々なストーリー展開を描けるに違いないと思った。
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by romanced | 2005-08-11 01:47 | 映画

A Robot "ASIMO"

六本木ヒルズで公開されている「アシモ」君は、前のロボット兵士を連想して気になり、携帯で写真をとってみました。小学生の中学年ぐらいの身長で、ガラス越しですが、こちらが声をかけたり、動作をすると、それに反応して、手を振ったり、お辞儀したり、色々なジェスチャーをしてくれます。携帯画像で私の下手なシャッターであまり綺麗にみえないかもしれないけど、ジェスチャーをしてくれているところです。顔についている目なんかもくるくる動いてかわいかったです。

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by romanced | 2005-02-21 02:15 | 興味