真実は私と貴方の心の中に眠る


by romanced
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「車輪下 安楽死なく だらだらと」
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# by romanced | 2005-03-19 12:43 | 一行詩

私の渡航暦

今まで私が訪問した国は赤くしておきました。
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# by romanced | 2005-03-18 21:20 | 自己紹介

病院へ

 今日は風邪のせいもあって、二つ病院を掛け持ちしてみた。風邪の内科で、花粉症の血液検査、婦人科で、更年期障害の血液検査です。お蔭で両腕は針の跡が、痛々しいアザのような状態になってしまいました。
 23日に、血液検査の結果がわかるそうです。なんだか、嫌だな。でも、しょうがないわ結果を聞きに行って、受け入れないといけないと思います。
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# by romanced | 2005-03-18 17:48 | 日記

はじめて

 出会い系は、面白いサイトですね。こんなの初めてです。色々な部分がら相手が見れて面白いですね。しかも、写真あり、チャットあり、(でも誰もいなかったけど)よくわからない、リンク(大人のとか、Hとか、同じようでどうも違うらしい)が一杯あるようにみえる。
 ところで、世間はライブドア一色だが、ここの管理人も、ブログをライブドアでかいていらっしゃる。もしかして、ホリエモンのファン?
 私は、ホリエモンは新しい時代の人だと認めますが、やっていることはどうもよくわかりません。ホリエモンが不利だとか、小さい会社が大きい会社をコントロールしようとしているので、下克上並だとかいわれますが、どうなんでしょうか?
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# by romanced | 2005-03-17 19:45 | 日記

自分が許せない

今日も、AAやAAのリアルの相手のブログを見てしまって、鬱になってる。

檸檬ちゃんは、いいな、帰郷ですか。
私には、帰るところがないわ。東京だから。羨ましい。

鬱の原因は、
自分があまりにも、綺麗じゃないこと、老けた事、色々あって、
昔の知り合いから、お誘いがあっても、あいにくのが、恐怖だわ。

なんで、こんなに老けたのか、自分が嫌になる。
自信がもてない。
もう終わりだわ。

思っていた自分よりどんどんかけ離れている。
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# by romanced | 2005-03-16 05:15 | 日記
Rちゃんとチャットしはじめて、このブログを書くようになった。
Rちゃんと私はお互いを理解しきれない雲のように感じているのではないかと
想像する。

やっと確定申告をやりおえて、今日はやっと寝れたような感じだが、
まだ、疲れはとれてない。
あれも、これも、とやらないといけないことばかりで、
自分が思いで一杯になり、苦しくなる。

みんなどうやって勉強や研究、仕事と趣味、バランスをとっているのだろう。
そういうことをチラリと見せてくれながら、AAは実生活は貧乏だと言っていたが、
私からはリッチな精神生活を見出していた人だと思って憧れる。

幾ら欲しいものに囲まれても、使いこなせない自分が悔しい。
お金があっても、使い方を知らないし、消費するだけ。
AAは「君はお金を使いすぎる」と私にも言った。


同じ事をリアルの相手にも言っていたようだ。
私は、あのようなAAの態度は、どうしたら育まれるのだろうと思う。
物事を提示する能力。

Cという彼が20の時に知り合った大学生の子がいた。
彼からみれば、当たり前のことをよくこれだけ並べられるというのが
AAの主張の仕方を上手く言い表していると思う。

そうなのだ。物事の特徴を言い表すことに慣れてない日本人からみれば、
AAの表現はとても、ありきたりのものをあげつらっているようにも思う。
だけれど、それが忘れていたことであり、特別でなくても、
その特徴をあげることで、分析的な見地から何かが生まれるような気持ちになれる。

人生には、ロマンチックなムードだけでも、幸せを感じられる才能が必要だし、
日本人はそれが下手なのかも知れない。
お金がなくても、幸せを作り出せる能力に嫉妬する。
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# by romanced | 2005-03-14 09:49 | 日記

今 何してる?

今何してる?って、Rチャンは、言うけど、なんなんだろう。
AAは、そういうこと聞かなかったな。

それよりも、自分のことを必要以上にいうことを、甘えのようにとっていて、
厳しかった。
でも、それは、AAの甘えだったのかもしれない、と思う。
みんな、誰だって甘えたいし、受け入れてもらいたい。
本当に自立したままで、認め合い、自分の内面は自分で処理できる理想的なカップルもいるだろうが、それを主張するAAは経験がないからだと思う。
理想にむかっていくことが、彼の美学でもあった。

Aは、AAとのことをよく知っている私の男友達であり、甘えられる相手でもある。
いままで、幾つもAAにいじめられ傷ついた心をAが癒してくれた。
AAはそのようなことを馬鹿にするのだろう。依存の関係だとかいって。
しかし、このような分析がどのような効果をもたらすのだろう。
プレイバックシアターなどの即興劇では、分析しないことを基本としている。
つまり、欠点だけを見ていって追求するようなことになりがちだからだとおもう。
自分を罰しなくてもいい。
もしろん、AAがいうような、制限も必要なのは認める。

しかし、AAのは今ひとつ、その行動と理論に統一が取れていないではないか。
それが自然というものだからだ。

相手と一緒にいたら、安心できるとは、女にとってとても大事なことだ。
AAはそれがわかっていない。だから、女性は不安になるし、不平も言うだろう。
それを、自立してないととるのは、AAがまさに若いからだ。

AAの言葉とうらはらに、彼のブログに自分のダイエットで成功したガラガラの顔を載せたりして、それほどに自分を見せて、相手を求めていることを自覚しているのだろうか。私はその写真をみて、涙がでた。

AAの知性や、いやらしくないセクシーさを知っているリアルの相手もそう言っていた。「彼は全然いやらしさを感じさせないの」そう、それがAAの特性だし、私も感じていた。上手くいえないけど、東洋人がやる隠微な感じにならないのだ。そのようなことを説明しようとしたら、AAに「君は西洋に憧れる女子大生のようだ」といって、馬鹿にされたことを思い出す。

それは、AAの正直な感想だろう。しかし、AAだけでは足らないのだ。不安なのだ。この世は不安だらけだ、だから、せめて好きな人とは、不安ではいたくないし、居られないのだ。
つくづく、AAにAのような大人な「許し」の度量があったらな、と感じていた。

でも、それもせん無い事。
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# by romanced | 2005-03-13 23:42 | 日記

胃が痛い

「身震いぞ 確定申告 追いつかず」

無計画なハードスケジュールの末、まだ、できない確定申告
本当に、胃が痛くなります。
博士一年目張り切った罰があったのかな。
なんか、本当に、わびしい、(年甲斐もなく)という悪口が聞こえそうだ
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# by romanced | 2005-03-13 00:40 | 一行詩

胃が痛い

私の心は、どうも、体を直結らしい。
胃が痛くて、どうしようもない。
ここ数日、もう、済んだ事といえ、AAを思い出しすぎたのだろうか。

なぜか、AAが私を探しているように思う。
そんなテレパシーは、病のなせる業か。
掲示板にも、荒らしのスレッドがあった。
普段は、入らないというヤフチャの政治でも、AAらしきハンドルをみた。

それより、もっと強烈なのは、荒らしとして入ってきて、
数日まえ、私がボイスしてたとき、相手の男性のボイスを出来なくして、
AAだと名乗った人がいた。

しかし、あれは、AAだとは思えない。
AAはもっと知的な書きこみをするし、自分の元ハンドルをばらすはずが無い。
彼は、そういうルールに敏感だし・・・。


だが、前に別ハンでヤフチャにはいってきて、私の実名をばらしたこともある。
だから、そういう知性やルールを無視することもあるのかもしれない。

とにかく、私は彼のことを少し、離れた方がいい。
さもないと、この胃はもたない。

とりあえず、あのハンドルは使わないで置こう。
そのほうが、AAの心も穏やかになるかもしれない。
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# by romanced | 2005-03-12 23:20 | 日記
やっぱり、AAの書いたブログの内容を思い出してしまう。
彼は、そう書いていた。行動しなければ、愛してないことになると。
でも、マイナスの行動だってあるのだ。
私は、自分が身を引くことでそれを示してきたつもりだ。
彼には、それが理解できてなかったようであるが、
逃げる、避ける、身を引く、これも、りっぱな行動なのである。
愛すればこそ、自分が引くことしか出来ないのだ。

彼は、まだそういう意味では、子供なのだ。
私のことを経験がないとか、自立してないとか、基底欠損のような
難しい心理学用語を使って、非難して攻撃してた。
そう、あの攻撃性は自分でも認めていたが、すごい。
私の手には追えない。

女性というものを知らないから・・・って、私は分かっていた。

この若い彼の我侭な成長するための体験に付き合って、
色々できるほど、私は若くない。

AAは私の循環する行動を観察したつもりで、分析して見せた。
私がAAに好きだといわれることで、自信をつけてるため、
AAを振り回し、それで、
また、AAを振ると、自分の自信がなくなると
AAを好きだといって、AAに好きだといわせる。

このような循環だ。
しかし、ある部分(自信)あっているようにも思えるが、
だが、AAは私がいかに年増であることを嘆いて、コンプレックスをもっているか、
を知らない。

本当に、あえないから、付き合いを止めた方がいいと思ったのだ。
自分を消してしまいたいと思ったくらいだ。
私がAAを好きなのは、全然かわらない気持ちだし、本当なの。
それでも、自分で作ったとりでが自分を苦しめて、
AAに会いにいけない、踏み出せない。
こんな女心を、AAは理解してない。
10年以上前なら、AAとの駆け引きの恋愛ゲームに明け暮れる体力もあったに違いない。

日本の女性が、どんどん、いい女を劣化させてきた社会との関連を理解するとき、
自分はそうなりたくないと思ってきたが、
自分がそうなっていくことが、自然の流れのように思えるし、
逆らう力も私は持っていないと、感じる。

AAのリアルでの相手は言った。
そんなにいい男でないよ。理想化してる。
ええ、分かっている。でも、私には、AAの見せてくれた世界は必要だったし、
尊敬する部分もあった。

ただ、AAのあのヒステリックな攻撃性には、本当に付いていけない。
それでも、それでも、
AAが好きと思い続けることはできる。

ある意味、私はAAのリアルの相手の話を聞いて、3~4日間思い切り苦しんだ。
涙にあけくれた。
そして、結論
私には、敬愛するAAが必要だった。
だから、AAをネットの私のピーターパンとして、愛していく。
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# by romanced | 2005-03-11 18:11 | 日記